小川かつみ君の更なる飛躍を期する会 参加しました。

小川かつみ君の更なる飛躍を期する会
令和8年4月22日(水) 場所:憲政記念館

兵庫県理学療法士連盟 会長 石川 智昭
兵庫県理学療法士連盟 事務局長 岩城 隆久
が参加しました。

当日中は、「リハビリテーションを考える議員連盟」の総会があり、会長 石川氏、副会長 生野氏が参加しました。当議連は衆議院議員・参議院議員240名超が参画し、リハビリテーションの政治的関心の高さが伺えます。
本日参加した会においては、この「リハビリテーションを考える議員連盟」の総会で議決された7事項について、参加者と話し合う場となりました。
その事項のひとつに約60年間改正がない「理学療法士及び作業療法士法」の現代・次代を見据えた抜本的見直しがあります。小川かつみ氏は「理学療法士・作業療法士法」の抜本的見直しを率先する中心であり、兵庫県理学療法士連盟 会長 石川氏、同連盟 監事 山本氏(弁護士)も関わっております。
大阪府大東市長逢坂伸子 氏(理学療法士)も参加されており、石川氏・岩城氏と介護予防・日常生活支援総合事業(総合事業)について座談をいたしました。

衆議院議員 林 芳正 氏(現 総務大臣、内閣官房長官など歴任)
衆議院議員 加藤勝信 氏(内閣官房長官、厚生労働大臣など歴任)
衆議院議員 河野太郎 氏(外務大臣、デジタル大臣など歴任)
参議院議員 生稲晃子 氏(参議院 厚生労働委員会委員など歴任)
大阪府大東市長 逢坂伸子 氏(厚生労働省 介護予防・日常生活支援総合事業の充実のための検討会 委員など歴任)
他、多くの国会議員、地方議員(理学療法士含む)が参加されておりました。