2026月2日2日(月) 山梨2区 堀内のり子候補をお招きし、「リハビリテーション専門職の現在と未来について考える」をテーマに、山梨県内の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士70名以上と意見交換を行いました。
リハビリテーションを考える議員連盟の副会長である堀内候補は、地域社会や国民の健康を支えるうえで、リハビリテーション専門職の役割が極めて重要であると、日頃から現場の声に真摯に耳を傾けてくださっています。
また、リハビリテーションに関わる政策課題の解決に向け、国政の場で精力的に取り組まれています。
堀内候補の熱のこもったお話に、時間はあっという間に過ぎ、事前に用意していた質問の多くを伺うことができませんでした。再び国政の場に戻られた際には、改めて要望としてお届けしたいと考えています。
なお、山梨1区 中谷真一候補(リハビリテーションを考える議員連盟所属)はスケジュールの都合によりご出席が叶いませんでしたが、中谷候補の奥様がご出席くださり、リハビリテーション専門職に対する温かいメッセージをお寄せくださいました。
また、山梨県議会 石原政信議員、日本作業療法士協会 山本伸一会長、日本言語聴覚士協会 内山量史会長からも、リハビリテーション専門職が政治に関わる意義についてお話をいただきました。
山梨県議会議員 石原政信先生(中巨摩選挙区)
日本作業療法士協会 山本伸一会長
日本言語聴覚士協会 内山量史会長
一人ひとりの発言と行動が、制度を動かし、地域を変え、次世代の専門職の環境を築いていきます。
山梨県理学療法士連盟は
・山梨1区 中谷真一候補
・山梨2区 堀内のり子候補
を応援しています。
堀内候補を中心に、参加者全員で記念撮影
中谷真一候補の奥様と山梨県作業療法士・言語聴覚士連盟 広田真由美会長、山梨県理学療法士連盟 小林泰彦会長
堀内のり子候補と
山梨県内で活動する多くの理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の皆様に、法定ハガキにご協力いただきました。
心より感謝申し上げます。