リハビリ団体として、参加をして来ました。
先ず、『堀川恵子』氏の『透析を止めた日』を是非お読み下さい
腎不全・透析の方の実情がわかります
透析の医療、腎臓リハビリテーションに理学療法士が関わっていくべきだと改めて感じる会でした。
末期の腎不全の方の緩和ケア、生活の質の向上、終末期の医療、腹膜透析の選択肢が少ないことなど色んなことを学ばせて頂き、連盟活動・政治活動の必要性を改めて感じさせてくれる内容でした。
また多種多様な方と交流をさせて頂きました。
お誘い頂いたリハビリ議連所属の『上川陽子』衆議院議員に感謝申し上げます。
