令和2年1月25日(土)に徳島県理学療法士会と共催で特別研修会「リハ専門職の今後について共に考えよう」というテーマで徳島文理大学にて開催しました。
講師には参議院議員であり日本理学療法士協会理事の小川克巳先生と徳島市議会議員の玉野勝彦先生をお迎えすることができました。
参加者は土曜日の午後にも関わらず理学療法士・作業療法士・言語聴覚士合わせ36名の方の参加をいただきました。
講演①では『理学療法士が政治活動を行う意義とその効果』という内容で徳島県理学療法士連盟の
遠藤幸伸会長が講演しました。
講演②では『徳島県理学療法士連盟と政策協定を締結した市議の活動』という内容で講演しました。
講演③では『職能団体代表の国会議員として存在する意義』という内容で講演しました。